「パーフェクトホスト」のストーリーとは1

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「パーフェクト・ホスト悪夢の晩餐会」という映画が上映されます。この作品はサンダンス映画祭でもかなり評判が高かったオーストラリア出身のニック・トムニーが監督を務めています。内容としてはサスペンス・スリラーです。映画のストーリーとしてはクレイン・クロフォードが演じる33歳で前科持ちのジョン・テイラーが、銀行から30万ドルを強奪するというところから始まります。計画は成功しますが、その際に右足に大怪我を負ってしまう。大金を詰めたバッグを隠しながら用意してあった車で逃走していくのですが、自分の怪我の治療をするために立ち寄ったコンビニで女強盗と出会ってしまいます。そのうえ店内では銀行強盗についてのニュースが放送されており、自分自身の身元や逃亡する際に使用した車についても調べられているということがわかります。そのためジョンはコンビニに車を置いたまま、ロサンゼルスの高級住宅街に入り込みます。プールもあるような豪邸の郵便受けからはがきを勝手にとると、その差出人である友人のフリをして主人であるウォーウィックを騙します。家の中に入り込んだジョンはお喋りが大好きな主人が友人とパーティーを開くために用意をしている最中であるという事を知ります。しかしパーティーに参加する予定の友人の一人であるジョンを主人は疑うことなく、おもてなしを行なっていきます。しかし銀行強盗で入った銀行に務めている恋人の犯罪計画が、どうしてこんなに早く周知したのかわからないままでした。

 

8月 15

多焦点眼内レンズについて

親しい人が白内障の手術をするということから、多焦点眼内レンズという治療を初めて知りました。最新の医療でそのような治療を選べるなら私も視力が悪くなった時には是非やりたいと思います。
http://www.cataract.co.jp/menu/tasyoten/

白内障といえば加齢で誰でもなるイメージです。もし自分でしたら目のためには費用には構わず最良の手術を受けたいと思います。目のための貯金はしておきたいかもしれませんね(笑)。
あくまでも私の考えですが、自分の身体のどこが悪くなるかによってその治療に対する心構えというのは考えておきたいと思うわけです。この部分は諦めて治療しないとか、この部分は自立して生活するためには欠かせないだとか。私はもともと前もって考えておくクセがあるようですが、それもいずれ自分の身内の介護の時などにも考えさせられる問題だと思ったりしています。

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7月 09

バブーシュという商品をサイトで発見しました

インターネットでバブーシュと呼ばれる室内履きを発見してから、私はこの商品が欲しくなりました。私はひとり暮らしの部屋でスリッパを履いているのですが、可愛らしさに欠けるところが悩みだったのです。
でも私が偶然チェックしたモロッコ雑貨のお店では、部屋を華やかにしてくれそうな商品がたくさんありました。そして私は部屋の壁に、モロッコのバッグを飾りたいと思うようになったのです。このショップはほとんどの商品が職人さんの手作りということで、丁寧な仕事が伝わるものが多くて良いと感じました。私の妹もハンドメイド好きなので、一緒に注文をしたいと思っています。
このショップの商品が届くのが、今からとても楽しみでならない私です。
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